「WILL」

今年度、LIGHTNINGは「WILL」をチームスローガンとしました。

チームの目標である一部昇格に向けて、確固たる揺るぎない意志を

一人一人が持ち覚悟をもって闘います。

 

今年度も応援宜しくお願い致します!!!

2018年度幹部


部長 土橋 正
主将 神津 圭吾
副将

鈴木 拓磨、小林 頌宜、多田 勇輝

主務 徳田 笑子
副務 星野 紗矢香

指導体制


監督 緩鹿 圭吾
Head Coach/DL 館内 大介

Defensive Coordinator/Kicking Coordinator/LB

嶋田 安孝
Offence Coordinator 安斎 宏亭
DB 中村 圭佑
QB 安斎 宏亭
RB 木村 圭佑
OL 坂木 雅敏
WR 澁澤 允紀
ストレングスコーチ 道端 真志

青山学院大学アメリカンフットボール部 チーム理念


『ライトニングは、社会の「地の塩、世の光」となるべく、アメリカンフットボー ルを通して人材育成を行う団体である』  青山学院大学の理念に基づき、 チームのすべての選手、スタッフ、指導者は、アメリカンフットボールを通じて ・自ら問題を発見し解決する知恵と力を持つ人材を育成する ・相互の人格を尊重し、おのおのの立場において時代の要請に応えうるチームを作る 

◆キーワード ・青山学院らしさ ・競技にとどまらない人材の育成を目指す  
◆「地の塩、世の光」  ~聖書マタイによる福音書第5章13~16節~  「地の塩」と「世の光」は主イエスが語られたものですが、「教え」というより「宣言」 です。つまり「あなたはかけがえのない存在だ」との宣言のもとに青山学院は立つので す。  〈地の塩〉塩は味をつけ、腐れを防ぎ、清める役割を果たします。人体には0.7%の塩分が 必要であり、1日10~15グラム摂取しなければ人は生きられません。隠し味的に、目立た ぬ行いで人のため社会のため、意味を与え腐敗を防ぎ、汚れを清めていく人材を学院は輩 出していきます。

 

〈世の光〉誘導燈・燈台の灯(ともしび)のように導き、明るさと暖かさを与えるのが光 です。さらに殺菌し、滋養を与えるのも光です。その如く、目立つ行いで希望の光として 励ましと力、エネルギーを周囲に発していくことを本学院はつとめとします。  「地」も「世」も大地や世界という意味よりも「神なき現実」「人間の尊厳を失わしめる ような状況」の代名詞です。そうした中で私たちは、神の恵みにより「塩」であり「光」 とされているのですから、青山学院に集う者はオンリー・ワンとしての存在感を発揮して いくのです。

 

北里研究所病院によるメディカルサポート体制


 青学アメフト部は、選手の安全を考慮し、北里研究所病院によるメディカルサポートを受けております。アメフトは、激しいスポーツであるがゆえに、怪我のケアがとても大切です。長年アメリカンフットボール選手をサポートしてきた北里研究所病院のサポートにより、万が一怪我をした場合でも迅速で適切な治療を施せる体制を築いております。

 

OBOG会・父母会


青学アメフト部OBOG会は500人を超える会員によって構成されており、人的および経済面でチームを支援頂いております。

試合会場での応援だけではなく、就職支援でもお世話になっています。父母会は現役学生の父母にて構成されており試合での応援や差し入れ等ご支援頂いております。